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伝統行事
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東大寺二月堂「修二会」(お水取り)3月1日〜14日
お水取り 「お水取り」「お松明」という名で春の訪れを告げる行事として親しま れている。 12日の夜、本尊に供える香水を汲み上げる行事があることから「お水 取り」の名が。また、「お松明」の名は、練行衆が二月堂に上堂する際、 足元を照らす大松明で先導されることに由来します。
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薬師寺「大唐西域壁画殿特別公開」
薬師寺平山郁夫画伯や玄奘三蔵法師と縁が深い薬師寺で公開されます。平山郁夫氏は、先の戦争や原爆被爆の体験から、終生「平安と鎮魂」を求め、平和の道としてシルクロードを描いた日本画家です。 薬師寺に奉納された壮大なスケールの『大唐西域壁画』は、年に4回の期間限定で拝観が可能。
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正暦寺「人形供養」3月9日
人形供養大切にされてきた人形は、なかなか簡単に捨てることができないものです。
正暦寺では古くなったお人形や、捨てることのできないお人形等を年中供養してくれる。
毎年3月9日には「人形供養法要の日」となっています。
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若草山山開き(3月第3土曜日)
若草山山開き 若草山は全体が芝生で覆われたなだらかな山で、頂上からは大仏殿をはじめ、奈良公園の眺望がよく、晴れた日には、遠く大和三山や生駒山などを望むこともできる絶景スポットになっています。
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薬師寺「花会式」(3月25日〜31日)
花会式 嘉承2年(1107)に堀河天皇が皇后の病気平癒を薬師如来に祈られ、その霊験を得て病気が回復したとされています。皇后はその翌年に女官とともに10種類の造花を作り、お薬師様の御宝前に供えられたのが今の『花会式』の法要のはじまりとされています。 31日夜には「鬼追式」が行われます。
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法華寺「ひな会式」(4月1日〜7日)
ひな会式 奈良時代光明皇后より伝わる。国宝十一面観音像の前に、55体の可憐な善財童子像をおまつりして行われる春の法要。法要では美しい散華がまかれます。

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海龍王寺「四海安穏祈願法要」(毎年4月18日)
四海安穏祈願法要全国各地から送り届けられた海水を壇上に安置し、海龍王に「世界の平和・生命の源である海の安穏と自然への感謝、渡海する方々の安全」の思いを込めて厳かに執り行われます。

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西大寺「春の大茶盛」(4月12日・13日/第2日曜日と前日)
春の大茶盛 鎌倉時代から催されている大茶会。この寺の高層・叡尊(えいそん)が鎮守森社に参拝したとき、にわかに雪が降り出し、あまりの美しさに、参拝者にも茶を勧めたことから始まりました。直径約30cmの茶碗を参会者がまわし飲みます。
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林神社「饅頭祭」(4月19日)
饅頭祭 奈良は饅頭の発祥の地。中国から帰化し饅頭を伝えたという僧・林浄因が祀られています。始祖が紅白上用饅頭を埋めた伝えられる饅頭塚も残っています。
毎年4月19日は全国からお菓子屋さんが集まります。
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興福寺「薪御能」(5月15日・16日/5月第3金土曜日)
薪御能 能楽から発生、平安時代から始まった猿楽から能楽へと発展してきた野外能。能楽界最高の行事。5時半から南大門跡の般若の芝で「南大門の儀」が行われ、燃えさかる薪に照り映える舞姿には千年の昔をしのばせる趣があります。
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霊山寺「薔薇会式」(毎年5月第三日曜日)
薔薇会式バラ園の花々が咲き揃う頃にご本尊・薬師如来と八体仏にバラの花をお供えし、 皆様のご健康とご多幸を記念する法会です。

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唐招提寺「うちわまき」(5月19日)
うちわまき 鎌倉時代、唐招提寺の復興につとめた覚盛(かくじょう)上人が血を吸う蚊をはらわずに修行を続けたという故事を偲ぶ行事。ハート形の珍しいうちわが鼓楼からまかれ、参拝者が競って取り合います。
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