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冬の伝統行事
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春日大社「春日若宮おん祭」(12月15日〜18日)
春日若宮おん祭春日大社の摂社若宮社の例祭。平安末期、時の関白藤原忠道が五穀豊穣を祈って始めた祭りといわれています。若宮を参道脇のお旅所(たびしょ)に遷し、昼夜神事や芸能が奉納されます。これらの神事や芸能は、国の重要無形文化財に指定されています。
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若草山焼き(1月第4土曜日)
山焼き山焼きの起こりは鶯塚古墳に葬る霊魂を鎮めるための祭礼、供養の為であったと言われる。 午後6時30分に点火され、約33ヘクタールの山全体に火がまわり、冬の夜空に山全体が浮かび上がるさまは壮観。


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西大寺「大茶盛」(1月15日)
大茶盛寺の高僧叡尊が延応元年(1239)正月御修法の後、美しい雪景色の中で鎮守社に参拝、神前に茶を献じ、僧俗を問わず、参拝者にも茶を勧めたことに始まる。4月、10月にも行われます。
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大安寺「光仁会がん封じ・ささ酒祭」(1月23日)
ささ酒祭桓武天皇が文武百官を引きつれて、平安京から南都に赴き、先帝光仁天皇の御忌を行われたという「続日本書紀」の故事にちなむ行事。午前8時からの法要のあと、竹筒に酒を入れ、青竹の盃で受ける笹酒の接待が行われる。この笹酒は癌封じに効くといわれ、当日は多数の参詣人が集まります。
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春日大社節分万燈籠(せつぶんまんとうろう)(節分の日)
春日大社節分万燈籠春日大社の境内3000基にも及ぶ燈籠は、800年前の昔から今に至るまで、貴族や武士をはじめ庶民から奉納されたもので、毎年節分の夜これら全てに火が入れられます。石燈籠が整然と並ぶ二之鳥居から本社付近、そして釣燈籠が並ぶ朱塗の回廊などは、王朝絵巻を見るようです。
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奈良の節分の行事(2月3日)
sp【金峯山寺】 鬼火の祭典(吉野町)
【大神神社】 豆まき(桜井市)
【法隆寺西円堂】 鬼追い式(斑鳩町)
【西大寺】 節分星祭祈願会(奈良市)
【東大寺二月堂】 節分行事(奈良市)
【春日大社】 節分万燈籠(奈良市)
【興福寺】 鬼追い式(奈良市)
【新薬師寺】 星祭り(奈良市)
【帯解寺】 ホシマツリ(奈良市)
【元興寺極楽坊】 節分柴燈護摩会(奈良市)
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