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秋の伝統行事
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吉田寺「放生会(ほうじょうえ)」(9月1日)
放生会一名「腰巻寺」「ぽっくり寺」ともいいます。寝たきりにならず、また下の世話にもならずに往生できるという信仰から、この日、全国各地の女性が肌着や腰巻きを持参。本尊や丈六阿彌陀如来の前に積んで祈祷します。
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白毫寺「志貴親王御忌」(平成27年は9月21日)
志貴親王御忌志貴親王が霊亀元年9月に他界されたので、当日を命日として追慕の法要を行っている。献花式と法要を午前10時から行う。番茶の接待がある
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薬師寺「玄奘三蔵院伽藍・平山郁夫 大唐西域壁画殿特別公開」
(9月16日〜11月30日)
玄奘三蔵院伽藍平山郁夫画伯や玄奘三蔵法師と縁が深い薬師寺で公開されます。平山郁夫氏は、先の戦争や原爆被爆の体験から、終生「平安と鎮魂」を求め、平和の道としてシルクロードを描いた日本画家です。 薬師寺に奉納された壮大なスケールの『大唐西域壁画』は、年に4回の期間限定で拝観が可能。
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采女神社(春日大社)「采女祭」(中秋の名月)
采女祭猿沢池に入水した采女の霊を祀る神社の祭。 17時にJR奈良駅前から猿沢池に至る三条通にて花扇使、ミス郡山、ミス奈良などのお渡り式が行われ、18時に采女神社例祭、19時に花扇を管絃船に移し、雅楽の調べとともに池を巡り、最後に花扇を池に浮かべて采女の霊を鎮め、同時に人々の幸せを祈ります。
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唐招提寺「観月讃仏会」(中秋の名月)
観月讃仏会開祖・鑑真和上を奉安する御影堂の庭園が特別に開放され、和上と共に中秋の名月をめでる法要が金堂で行われます。御影堂では、裏千家大宗匠による大和上とお月様への献茶式が行なわれます。

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奈良豆比古神社(ならづひこじんじゃ)「翁舞」(10月8日) 
翁舞奈良市奈良阪町に伝わる民俗芸能で、能楽の原典と言われ、2000年に国の無形民俗文化財に指定された翁舞は、毎年10月8日に宵宮祭りに奉納される。
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鹿の角きり(平成26年は10月11日〜13日)
鹿の角きり古都・奈良の秋を彩る勇壮な「鹿の角きり」は、江戸時代に始まりました。雄鹿にとって大切なシンボルでもある角を切られるのはとても残念なことですが、人との共生の歴史の中でうまれた奈良ならではの伝統行事です。

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西大寺「大茶盛式」(10月11日)
大茶盛式延応元年(1239)年1月16日に叡尊上人が八幡神社に献茶した余服を民衆に振る舞ったことに由来する伝統行事です。「戒律復興」をめざした叡尊上人が不飲酒戒の実践として酒盛の代わりに茶盛としたことと、「民衆救済」の一貫として当時は高価な薬と認識されていた茶を民衆に施すという医療・福祉の実践という二つの意義によって、八百年近く連綿と受け継がれてきた宗教的茶儀であります。
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都祁の八柱神社「題目立」(10月12日)
題目立題目立(だいもくたて)は上深川町(かみふかわちょう)の八柱(やはしら)神社の祭りで奉納される芸能で、10月12日の宵宮祭の日に上深川町の青年たちによって演じられます。
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正倉院展/奈良国立博物館
大茶盛式正倉院には約9000の宝物がおさめられており、奈良時代・天平文化の煌(きら)めきを今に伝えます。約1250年にわたって守られてきた宝物の一部が、毎年秋に開催される正倉院展に出展されます。

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